SPACE BATTLESHIP ヤマト

先日、久しぶりに映画を見に行った。

SPACE BATTLESHIP ヤマト



個人的な感想。


キムタクの古代進は、古代進ではなくてキムタクだった。


メイサの森雪は、森雪ではなくてメイサだった。


佐渡先生のフルネームは、佐渡酒造だったはず。


セリフの端々に、当時の泣かせるセリフが織り込まれていて、なんだかなぁ。


波動砲は、いざというときだったんじゃないのか!?


ってか、デスラー!  まじっすか?


イスカンダルにはスターシアが・・・。


アナライザー!おまえもかっ!?




ストーリーもなんだか、「さらば宇宙戦艦ヤマト」と「ヤマトよ永遠に」とが混ざっている感じ。



う~~~~ん。
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Commented by たいちゃん at 2010-12-29 08:18 x
でしょ、でしょ??

笑いたくなったっつうか、泣きたくなったっつうか・・・

とりあえず、デスラーとアナライザーは「なんでやねん!!」とつん込んださっ

いや~~面白かったよ、ある意味


追伸:ゆる感とイラット感が入り交じる中、ギバちゃんの熱い演技が目頭を熱くします・・・
Commented by classixism at 2010-12-29 08:48
そうそう、真田さんの古代に対する最後のセリフは、当時の踏襲だったよね。徳川機関長も熱かったけど、艦長がスーさんだったらもっと笑えたはず。
by classixism | 2010-12-28 06:45 | 映画・読書 | Trackback | Comments(2)